キャンプ場・オートキャンプ場・アウトドア に関する情報サイト



【キャンプ場・オートキャンプ場・アウトドア】について

私自身やみなさんも知らないような、キャンプ場・オートキャンプ場・アウトドアの情報はたくさんあるはずです。このカテゴリではそんなキャンプ場・オートキャンプ場・アウトドアについての、情報発信基地になれればと考えています。
私自身が、ネット上で発見したことや、様々なメディアでキャンプ場・オートキャンプ場・アウトドアに関することを見つけては、アップして行けたらと思っています。

また、みなさんからのキャンプ場・オートキャンプ場・アウトドアに関連する情報も大歓迎です!コメント・TBを、がんがん入れてくださいね。あなたの知っているキャンプ場・オートキャンプ場・アウトドア情報をお待ちしています。
季節もよくなってきたので、大型スポーツ用品店の売り場でもキャンプ用品売り場が次第に拡大されてきていますね。

テントやタープ、折りたたみテーブルやバーベキューセットなどをキャンプ場のように設営して陳列しています。

うちは、子供がキャンプに誘っても着いてきてくれなくなったので、たぶんもう行く機会はないでしょうが、子供が小さい頃オートキャンプに行くのに、キャンプ場の選択についてはいろいろ考えました。

オートキャンプなのでサイト内、あるいはテントサイトのすぐ近くに車を駐められること。

それに、各サイトが区切られていて比較的広く、できれば専用の炊事場が備え付けられていること。

さらに、ネットでのクチコミからそのキャンプ場のお客さんの質がいいこと。例えば学生グループが多く夜間に騒ぐとかいやですからね。





<厳選コールマン(Coleman)キャンプ用品情報館>


そろそろ潮干狩りの季節が近くなってきました。

私は、子供が小さい頃には毎年必ず1回潮干狩りに連れて行っていました。

熊手で地面を掘って、貝を探す潮干狩りは、宝物探しみたいで、見つけるたびに子供がすごく喜んだのを覚えています。

最近は、前日の夜から業者が貝を撒くようで、掘って探すというより落ちているような場合も見られるようですが・・・

そんな潮干狩りに持っていくと便利な道具のランキングがあります。

1位は「熊手」当然といえば当然なのか、潮干狩りにこれがないと潮干狩りにならないですよね。

2位以下は「帽子」「バケツ」「タオル」と続きます。

私はいつもキャンプ用のポリ容器に水を入れて車に積んで行きます。

帰りに足や手を洗うのにとっても便利です。

潮干狩り場の近くの水道は混み合いますし、駐車場に行くまでにまた汚れてしまいますからね。




和歌山県紀美野町(旧野上町)のふれあい公園の中にあるオートキャンプ場です。

私の住む和歌山市から1時間ちょっとのところなので、利用したことはないのですが、ふれあい公園には子供を連れて遊びに行ったことがあります。

その時は、サイトも比較的広く、よく整備されているなという印象を受けました。

サイトはAC電源付きで20サイト程度あったと思います。

目の前は広い芝生の広場で、キャッチボールやフリスビーなど楽しめると思いますし、すぐ横には「わんぱく広場冒険ノアディ城」という大きなコンビネーション遊具があります。

国際パークゴルフ協会公認のコースも近くにありますので、いろいろ楽しめると思います。


<厳選コールマン(Coleman)キャンプ用品情報館>


豊かな海・山・川に囲まれた南紀わかやまは、自然がいっぱいの絶好のアウトドアフィールドです。

その南紀わかやまで、ほんまもんの自然と人のふれあいをテーマに、自然体験イベントが開催されますが、そのプレイベント第4弾「フォトセミナー&海中撮影会」と「カヌー・カヤックフェスティバル」が10月に開催されます。

ラムサール条約に登録された世界最北限のサンゴ群集の串本の海を楽しめると思います。

ちなみにこれまでのプレイベントでは、サーフィン、シーカヤック、ウインドサーフィン、ディンギーヨットの無料体験、講習会なども開催されて、大盛況だったようです。

カテゴリ:ロハス

和歌山の田舎ネタをもうひとつ。

日高川町では、四季を通じて体験できるおすすめプランが60も用意されています。

ゆめ倶楽部21

夏は、ゴーヤの収穫、沢のぼりなど。
秋は、稲刈り、栗拾いなど
通年で押し花、ウッドバーニング、フラスコプラント等々

いずれも1,000円〜2,000円程度の体験料は必要ですが、60プランもあるので自分がやってみたい体験もきっと見つかると思います。

宿泊は、鳴滝キャンプ場でのオートキャンプ。バンガローもあります。

健康と環境を気遣いながら、ゆるやかなリズムで生きていく。そんなロハス的生活を中津の里で体験してみてはどうでしょう。


<私が行ったオートキャンプ場[鳴滝キャンプ場]>


和歌山県花園村には、金剛緑地オートキャンプ場、中南森林公園オートキャンプ場、北寺オートキャンプ場などがあります。

目の前が有田川なので川遊びも楽しめます。

また、近くには金剛緑地広場・花園グリーンパークがあり、そこのわんぱく広場には、そり遊びのできる人口ゲレンデ(けっこう距離があります。登るのがしんどい・・・)や、ローラースライダー、アスレチックなど、子供が喜ぶ遊具が揃っています。(入場料700円)

ちょっと離れていますが、迷路のような洞窟を探検出来る「恐竜ランド」や、体験学習のできる「恐竜館」もありますので、1日中楽しめますよ。

秋のキャンプにどうでしょうか。


<厳選コールマン(Coleman)キャンプ用品情報館>

秋のキャンプは、日中過ごしやすいので、真夏よりは楽です。

ただし、朝夕の冷え込みは予想を超えますので、寝るのにタオルケットというわけにはいきません。

きっちりシュラフに入る必要があります。

キャンプ場によっては、いろんな秋のイベントが計画されているところもあります。

ちなみに、兵庫県の山崎アウトドアランドでは、きのこ観察会や野菜収穫体験などが予定されています。

他のキャンプ場でも、秋の食材を使った催しや、秋限定のイベントなどあり、キャンパーは無料のものも多いので、是非ネットなどで調べてみてください。


<厳選コールマン(Coleman)キャンプ用品情報館>


息子は小学生の頃ボーイスカウトに入っていたので、テントやタープを立てたり、食事の用意や後かたづけなどとても手際よくこなしてくれました。

夕食は、息子が焼きそばを作ってくれました。

キャンプ場の紹介にも書きましたが、朽木キャンプ場には炊事場のついたサイトもあり、私たちはそこを利用したので、割と楽に作業ができました。

夜は買い込んできたお菓子を食べながら、またいろんなたわいのない話しをし、2人とも疲れていたのか早くに寝てしまいました。

翌日は近くの温泉に入ってから、ゆっくり帰りましたが、3時過ぎには家に着きました。

短い時間でしたし、どんな話しをしたかも忘れましたが、心に残ったキャンプです。


<厳選コールマン(Coleman)キャンプ用品情報館>

私には、息子と2人で行ったときのキャンプが印象深く残っています。

息子が中学2年の時の秋でしたが、金曜の夜になって急に行こうということになり、土曜の朝から電話し、予約が取れたので2人で出かけることにしました。

場所は滋賀県の朽木オートキャンプ場です。

道中の車の中でも、キャンプ場に着いてからも、いろんな話しができました。

学校の事、クラブの事、好きなスノーボードのことの他、どうでもいいようなたわいのない話しをしました。

それで息子の考えている事や、気持ちが全てわかったとは言いませんし、息子もなにもかもを話しているわけではないこともわかっていました。

自分としては、息子と2人で来たということに大満足でした。


<厳選コールマン(Coleman)キャンプ用品情報館>


キャンプと言えばどうしても夏休みが中心になりますね。

夏休みの家族旅行をオートキャンプでという方も多いと思います。

夏休みをはずすと学校がありますから、土日にしか行けないので、キャンプ場の予約も取りにくい、と考えられると思います。

しかし、9月の連休などをはずすと意外と予約は取れます。

学校は9月、10月の土日はイベントが多いのが理由かもしれません。

朝、夕はけっこう冷え込みますが、それなりの準備をしていけば、夏とは違う楽しみ方もできると思います。


<厳選コールマン(Coleman)キャンプ用品情報館>



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